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美容に対する意識が高いビエナ メンバーはどのようにムダ毛を処理しているのか、部位別のケア状況を調査してみたところ、ワキはレーザー脱毛をしている人が最も多いという結果に。その他の部位に関しては、剃る・抜くといった自己処理をしている人がほとんどでした。 |
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岸 「みなさん、処理のしやすさなどの事情に応じて部位ごとに処理方法を変えているんですね。レーザー脱毛に関しては、肌に負担がかからずキレイに処理できるということで年々ポピュラーになってきてはいますが、広範囲になるとクリニックなどに通うのが大変だしお金がかかるしということで、なかなか全身とまではいかないようです。」
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岸 「毛は、生まれては成長し、抜けおちるというサイクルを繰り返しています。そのため剃る・抜くといった処理はもちろん、“永久脱毛”と呼ばれるレーザー脱毛でも1回処理したら終わりではなく、何回か繰り返して処理をする必要があるのです。」 |
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岸 「剃る、抜く、(除毛剤などで)溶かす、そしてレーザー脱毛といったムダ毛ケアには、それぞれにメリット・デメリットがあります。それらをきちんと知ったうえで、自分に、そしてパーツに合った方法を選びたいもの。でも忙しい私たち現代女性にとっては、それらをすべてカバーして“手軽に・肌に負担をかけずに・キレイに・確実に・好きなときにできる”ムダ毛ケアが欲しいというのがやっぱり本音ですよね!」
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ピアソン社長 「最初にレーザー治療が行われたのは今から約40年前。精度が高く精密な治療ができるということで現在も幅広い範囲で利用されており、去年アメリカで行われた全ての手術の中で最も多かったのがレーザーを用いた視力の矯正手術だったそうです。」 |
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ピアソン社長 「皮膚科・形成外科でも光治療の歴史は長く、レーザー脱毛以外に、シミ・あざ取り、ニキビ治療、顔の若返り術で実績が豊富です。光治療の一番のアドバンテージは治療したい部分以外に影響を与えないこと。つまり、シミだけを取って回りの皮膚を傷めないことや、ムダ毛だけに作用し、皮膚への負担が少ないことです。」
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ピアソン社長 「i-epiは、もともと医療機器メーカーで勤務していたメンバーがその知識と技術をもとに開発しました。医療用レーザーの現場で実績のある機器の技術をベースにし、家庭用であってもしっかり効果があることを立証・公開する、そして安全性についてもきちんと実現する、といった我が社のモットーにしたがってつくられた製品です。 」 |
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ピアソン社長 「i-epiは業務用のものに比べてレーザー出力の設定がゆるやかで、より肌にやさしいのが特長ですが、仕組みは基本的には業務用のものと同じ。レーザー光を皮膚にあてると毛がその光を吸収し、その熱で毛をつくりだす組織がダメージを受けて毛が生えにくくなる、というものです。アリゾナ大学の臨床試験では脱毛効果および安全性が立証され、また米国食品医薬品局からもその効果についての承認を受けています。今回はビエナのモニターのみなさんにもその効果を実感してもらえるのではないかと思います。」
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使い方についてレクチャーを受けながら、モニターがそれぞれi-epiを初体験!電源を入れて5段階の出力レベルを選んだら、レンズ部分を肌に押し当て「ピッ」と音が鳴ればOKのサイン。「簡単にできる!」とみんな楽しそうにi-epiにトライしていました。どのレベルでトライしているか尋ねてみると、みんな口をそろえて「レベル5!」。脱毛に対する意識とi-epiへの期待の高さがうかがえました。 |
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