実家で見つけた骨董品
- 投稿者:kuri
- 2009年08月10日 13:40
以前もここでご紹介しましたが、我が家は新居建築を計画中。
築40年の実家を建て直し、私と夫、両親の二世帯住居を建てる予定です。
現在、間取りが決まり、細かな打ち合わせを設計士と行っていますが
それと並行して、実家の片付けに追われています。
40年間の間に押入れの奥へと追いやられていたものたちを
処分するのはとても大変。おじいちゃんの、そのまたおじいちゃんたちが
残していった色んなものが、どっさり出てきます。
昨日は、家の中を片付けを母と姉に任せ、
父と夫と私と、姉の旦那さんとで、外に設置してある物置の中を掃除。
そうしたら、骨董品が出てきました。
映写機

ストーブ

加湿器

そして1949年3月30日(金)の英字新聞

私と姉が子供の頃に閉まったダンボールには、
ドリル、絵日記、ぬり絵、友達からの手紙がわんさか。
懐かしがりながらの作業だったので、
はかどったのか、はかどらなかったのか…?。
住居解体の時期は9月頭。それまでに全ての片付けを行い、
両親の仮住まいを整えなければ!
この夏は忙しくなりそうです。
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